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Aud Q5 (FY) ユーザ車検

Q5も43,000Kmになったのだが、車検時期で認定中古車のAAAの保証が切れる前にディーラーでチェック、車検をお願いしようと思ってアウディに連絡したら、お盆時期もあり、代車も空きがなく、と車検が切れる8/18までには無理という回答だった。しょうがない、お金をディーラーに落としてあげようと思っていたのだが、私が連絡するのが直前すぎたのと、サービス側の対応が気に入らなかったのもあって、ユーザ車検することに。 多摩の車検場ははじめてだったが、まぁ、毎回感じるのだが非常に簡単。 また24ヶ月の検査項目も正直大したチェックではない。日頃の確認事項にちょっとプラスしたようなないようで、今回は自分で確認した。ディーラーに出せばこれに5万円のディーラー検査費がかかるわけではる。 費用は自賠責を除けば35,400円である。 検査登録印紙:600円 審査証紙:2000円 重量税印紙:32800円 エンジンオイルとブレーキフルードは別途近所のショップで交換することにする。 ちなみに、私の前がテスラで、ユーザ車検だった。 フォグ点灯してーという合図に、どこで操作すればいいのかオーナーはわからなかったようで戸惑っていた。普段使わない機能が物理ボタンではなくタッチパネルになるとそうなるんだよ。

Audi Q5 (FY) ポーレンフィルタ交換

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今年2回目の車検を迎えるのだが、おそらくこの3年ぐらいは交換していなかったポーレンフィルタを交換した。Audi Q5ぐらいになるとあまりDIYする人が多くないためか情報は限られているが、先人の記事を参考にして、交換。交換自体は5分ぐらいと簡単。これに工賃払うなら自分でDIYすることをお勧めるする。 購入したのは純正品でも使われているMAHLE(マーレ)のフィルタ、LAXK1294という型番。 マーレ (Mahle) エアコンフィルター 活性炭脱臭タイプ アウディ A4 A5車他用 縦307mm 横221mm 高さ30mm LAK 1294 ↑アマゾンで3000円ぐらい。 フィルタへのアクセスは助手席下から。 写真のようなソフトカバーがついているので、留め具(抜けば外れる)を二箇所外して、ソフトカバーを外す。 そうすると白い樹脂製カバーが現れる。3箇所ぐらいで爪で引っかかっているので(これも仕組みが分かれば簡単)、それを外してカバー自体外す。 そうするとフィルターがアーチ状に入っているため、下に引き抜く。 引き抜いたフィルターの新旧比較。下が古いフィルターなのだが、ずいぶんと汚れているのがわかる。 フィルタにはAir flow(空気の流れ)の向きがあるため、注意してインストールする。ここで気づいたのだが、もともと付いていたフィルターは、どうも向きが逆に付いていた。外部から車内へ⇒空気が流れるのだが、それが逆だったのだ。 こうしたところは気づきようがないから、これだから人に作業を任せたくない。 交換時の距離は41000Kmをまわったところ。 5年経過するが、Q5はほんとに良くできていて、ヨレるなんて感覚は一切なく、今もシャキッと走ってくれる。15万キロぐらいは乗りたい車である。

Audi Q5 (FY) ホイールとタイヤ交換

楽天Room

ETCマイレージの変更を忘れてた!

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2019年にAudi A4  allroadを売却して2023年にAudi Q5を購入したのだが、持ちろんETC車載器は変更されているし車両番号(ナンバー)も変わっている。 実は、ETCカードさえ一緒であればマイレージは溜まり続けると思っていたのだが、最近ETCマイレージにログインしようとすると、なぜかログインできないことに気づいた。 なぜだろうとしばらく放置していたのだが、ふと思い立ち、ウェブで調べてみると、 車両を入れ替えてETC車載器が新しくなる場合 は、当然ながらマイレージを継続利用するには情報を更新しなければならないと記載がある。 しかもETCの事務局から2020年あたりからメールが来ていない!ということにも気づいて、まさかマイレージポイントが付与されていないかも。。。とがっかりしていた。 最近ゴルフにハマっていて、この一年も高速を沢山利用したし、西日本にある実家にも車で規制したし、、とかそれなりに高速道路+ETCを利用していたので、これらのマイレージポイントが付与されていないのは残念である。 そこで、今朝あわてて、ETCの車載器セットアップ証明書をひっぱりだし、、「新規登録」しなきゃと思っていたのだが、ログインできなかったETCマイレージへログインできるようになった。登録情報を確認してみると、 古い車載器番号 古い車両番号 古いETCカード情報(有効期限が切れている) が登録されている、にもかかわらず、ちゃんとマイレージは付与されていたのである。 どうやらETCカードのカード番号は同じであったため、マイレージが付与され続けたのではないかと思うが、ウェブで調べる限り、ETCカードが同じでも、新しいETC車載器や車両の場合、登録変更しないとマイレージが付与されていなかったという話もあるようだ。 真相はわからないが、公式サイトでは情報が変更された場合は、マイレージサイトで変更する必要があると記載があるので、私の場合がレアなんだろうと思う。 なにわともあれ、ポイントが付与されていてよかった。。

Audi Q5 (FY) 初回車検

先日、Audi Q5の車検をディーラーにお願いした。 初期見積もりはバッテリー交換などを含み33万円。こうした見積もりにはちょっと閉口しますね、要らないものが沢山含まれています。バッテリーは実は昨年中古で購入後にすぐにバッテリーあがりが発生し、購入したディーラーで無償交換してもらったばかりですので、今回はパス。 ちなみに購入したディーラーと今回近所の車検を通したディーラーは同じAudiでも販売会社の母体は全く別会社で、ユーザ情報やメンテ情報などは一切連携されていない。こういうのって本当にユーザ目線で考えれば、情報連携の承諾を得て共有してほしい(ユーザからすれば一切のデメリットはなくメリットしかないのですから)。 脱線したが、車検作業に入る前にいろいろと削って最終的には諸税金なども含め13万円。初回車検としては妥当ではなかろうか。 また、フリーウェイというものに加入していて、エンジンオイル交換やワイパーブレードなどの交換も3年間規定の回数まで無料であるが、そういう説明がないのもどうかと思った。特にワイパーは自分で交換するからパスしたのだが、車検後によく見るとワイパー交換もフリーウェイプログラムで無料で交換できることを知った。説明があれば交換してもらったのだが。 (まぁ自分でプログラムの内容を理解していないのも悪いのだが) ということで、現在24000Kmを超えたところだが、大事に乗っていきたい。

Audi Q5 40 TDI quattro S line を購入

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海外赴任から帰任し、楽しみだった車選び。 海外にいながらも何に乗ろうか日々情報を収集していて、非常に興味があったのは、 日産エクストレイル トヨタRAV4 フォルクスワーゲンTIGUAN ボルボ XC60 というのようにはやりのSUVに着目していた。 アルファロメオからトナーレも出ていたのだが、ハイオクガソリン&燃費の懸念、あとはフロントデザインがどうしても気に入らず候補にもならず。 で、実際にディーラーまわりして痛感したのは半導体不足による受注停止、遅れ。 一番の候補であったエクストレイルは好きなカラーの組み合わせが受注停止状態。その他色でも納期に半年かかるという。トヨタにいたってはほとんどの車が受注停止という状態で、ディーラー入って10分でさよならしてきた。そうなると既に製造済の新車または程度の良い中古狙い。ただ、製造済新車というと自分の好みを探すのが非常に難しく、この時点で中古車狙いとなった。 一旦納期はおいておいて、実は試乗してエクストレイルは興味がなくなった。エンジンは文句なしめちゃくちゃいい。モーターなので電気自動車のフィーリングで加速もすばらしい。でもどうしても社内のチープさと価格差(500万円〜600万円)にギャップを感じ、いっきに冷めてしまった。 RAV4は前述したとおり受注中止状態で却下。そもそもRAV4というネーミングが昔のRAV4をイメージしてしまい好きではない。どうして国産車はTOYOTA X4などのネーミングにしないのだろうかと常に疑問を持っている。 話はそれるが、そういう意味ではアルファロメオのネーミングはとてもいい。 Alfa 147、Alfa155、Alfa156など、それぞれの個性があって、後継という位置づけじゃないネーミングはその車のアイデンティティが何年たっても保たれているのに好感がもてる。 TIGUANは1.5L ディーゼルエンジンがどうも評判が良くない。試乗していないのでわからないのだが、もっさりとしてパワー不足を感じるエンジンということで、これも候補から外れた。 見直したのはボルボ。既にガソリンエンジンは新車ラインナップから消えているため、主力はディーゼルエンジン(もしくは電気)。中でもサイズ感はXC60が気に入ったのだが、Rデザイン以外はちょっと迫力にかけるデザインで、社内インテリアデザインも自分好みではない。 価格は...

ステラ エンジンオイル交換 51000Km

久しぶりの投稿だが、備忘録。 ステラは10年を迎え、まだまだ元気。今回は51000Km時にイエローハットでオイル&フィルターを交換してもらった。

ステラ エンジンオイル交換 45,400Km

車検後一年経過のため、余ってた0w-20のエンジンオイルを交換 エレメント交換はなし 今はステラ一台のため近場オンリーとはいえ年間5000Kmぐらいとまぁまぁの走行距離。 今は電気の軽自動車も出て目移りしそうになるが、電気があたりまえになるあと3年は乗ろうかな。(あと2回車検)

ステラ エンジンオイル交換 41,200Km

オイル+オイルフィルターを交換 イエローハットで5,000円弱

Crit'Airって何?

XSR900のサスペンションにCrit'Airというステッカーが貼ってあって、納車時から何かな?って思ってたのだが、調べてみると 大気質証明書は、汚染排出物に応じて車両を分類する安全な文書です。 フランスへの出荷の場合、その費用は3.62ユーロです。 登録証明書の住所に郵送して送付されます。この情報が最新であることを確認してください 証明書は、大気汚染物質の排出量に従って定義された車両クラスに対応する丸いステッカーです。 強制ですか? 証明書は特定の地域でのみ必須です。 また、コミュニティによって確立された特定の利点から利益を得ることができます。 ということでパリはというと パリ市内を走るすべての車両は(外国の車を含め)Crit’Airというステッカー (空気品質証明)を貼ることが義務づけられています。 だそうです。 なので私のXSR900にも貼り付けされてるんだね。

フランスのヤエー YAEH

フランスでバイクに乗って少し遠出すると思うことがある。 こちらの人もヤエーをやるのである。 高速道路の対向から走ってくるライダーでさえやってくれる。 そして追い抜き時は右足を出して挨拶する。 バイク乗りというのは万国共通で社交的

フランス在住の私が実際に行って良かったお勧めの観光/ドライブスポット

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パリに在住する私が実際にバイクや車で行って良かったと思うお勧めの観光スポットを紹介する。順不同だが、★にて個人的5段階評価をするので参考にしてほしい。 モン・サン・ミッシェル 202x.x.x ★★★★★ サン・マロ ★★★★★ 城壁の街 食事やショッピングが楽しめる街 2時間ぐらいあると楽しめる 車であればモン・サン・ミッシェルとあわせて回るのがいい エトルタ Étretat 2020.02.15 ★★★★★ もう絶景の一言 ルパン三世が生まれた村でもある ここで牡蠣かムール貝を食べても良さそう パリから向かうならセーヌ川の河口にかかるノルマンディー大橋を通ることをオススメする シャトー ド ラ マドレーヌ Château de La Madeleine ★★★☆☆ パリから30Kmぐらいにある大きな自然公園オート・ヴァレ・ド・シェヴルーズ自然公園 Parc Naturel Régional de la Haute Vallée de Chevreuseの中に1000年前のシャトーがあり とても眺めがいい 拝観料なし 個人的には大好き、だがこれしかないし観光客がいるわけでもないため★は控えめにした オーヴェル=シュル=オワーズ Auvers-sur-Oise ★★★★★ パリから35Kmぐらいにあるゴッホが最期を過ごした場所 シャトー(中は美術館)やゴッホの絵画の風景、セメタリーと半日楽しめる 歴史とアートに触れる場所 ジヴェルニー Giverny ★★★★★ モネの家がある静かな街 モネの家は冬は閉館しているので注意 モネのお墓もある(ここは未だ行っていないが) プロバン Provins ★★★★☆ 中世の町並み、静かな場所で歴史を感じる ヴェルサイユ宮殿 Château de Versailles ★★★★★ 言わずもがなな宮殿、一度は行くべし 想像を超える広さとルイ14世の富の象徴 半日ゆっくりできる時がよい シャルトル Chartres ★★★★☆ 大聖堂もある静かな街 眺めが良い場所あり フォンテーヌブロー Fontainebleau 2019.09 ★★★★☆ でっかな森、パリ市民がハイキングに...

BARRACUDA(フランス)で発注

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BARRACUDA というバイクパーツメーカで、バイクスタンドとホイールリムテープを発注した。 スタンドは悩んだのだが、メンテナンスの時にはどうしても必要になるため、早めに購入を決意。あとリムテープはBARRACUDAのはちょっと格好いいし安いので試しに頼んでみた。これ、発注後に気づいたのだが、前後のホイールに貼るには2つ注文しなければならないと思う。 届いてから確認してみることにする。 ちなみにサイトをフランスに切り替えて購入した。日本円の価格はかなり割高(70%ぐらい高い)なイメージ。

YAMAHA XSR900 オイル・エレメント

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まだ購入して500Kmぐらいしか走っていないが、交換用にこれを2つ購入。 日本からパリに持っていくことにする。

その後のAUDI A4 allroad

報告が遅くなったが、9月にパリに赴任する前にAUDI A4 allroadは売却した。 並行輸入車の宿命ではあるがなかなか買取業者では値段がつかない。 ある日、一括見積もりサイトに登録したのだが、これ、やめたほうがいい。登録した次の日から容赦なく電話が鳴りまくる。寛大な人間でもこれにはほんとウンザリする。 で、結局個人売買でほしいという人を見つけて譲ったのである。 並行輸入車を中古で購入するという人を見つけるのはほんと難しいのだが、たまたまそういう人に出会えたのが良かった。 この車はホントにオススメなので、自信持って譲ったのだが、やっぱり愛車を失うのは悲しい。 今はパリでバイク生活なのだがそのうちフランス車の中古でも購入したいと思っている。

YAMAHA XSR900のバックミラー

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さて、XSR900だがバッテリーあがりを治して、最後に軽くパリ市内をぶらり。 そして年末の今、日本に帰ってきているのだが、いろいろカスタムを妄想している。 その中でミラーの交換を思いついた。 ネオクラシックと呼ばれるXSR900は要所要所にクラシックなデザインを取り入れていて、ミラーのその一つ。でも自分はクラシック+モダンを追い求めたいと思っていて、このミラーをMT-09のミラーに交換することにした。 ちょうどメルカリでMT-09のミラーが出品されていたので購入。フランスに帰国して早速取り付けたい。 あとはやっぱりフェンダーレスはやりたい。フェンダーのないXSR900の後ろ姿が最高にかっこいいと思うのである。 今の所、R&Gのフェンダーレスキットを購入しようかと思っている。

Taxi2airport

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パリはストライキ真っ最中で空港への電車が動いていない。 そんな中、日本へ帰省するのだが、手段はバスかタクシー。 空港ダイレクトのバスは19ユーロと安いのだが、正直混雑具合もわからないしチケットを買ったこともない未知。 なもんだから、タクシーにしたのだが、G7から予約しようとしたら予約がいっぱいとでて予約できず。 ちょっと焦ったがtaxi2airportというサービスを見つけて利用してみた。 通常空港までは、55ユーロぐらいと定額なのだが、このサービス経由だとオプションなしdw69ユーロ。 高めだが背に腹変えられない。 予約してみると、数十分すると予約完了とドライバーやクルマの情報が送られてきた。 なかなか安心感あるサービスと感じたのだが問題はちゃんと時間通りに来るかどうか。 そうすると予約30分前ぐらいにこれから向かうよと言うSMSが送られてきて、タクシーの場所をトラッキングできるマップのURLが送られてきた。 これは安心できる。ちょっとUBERに近いかもしれないが、予約できる点が大きな違い。 料金は前払いしかできない様子。 でドライバーはとても親切でいい感じだった。 ストの影響で時間がかかると思ったのだがそうでもない。 1時間ぐらいで着いただろうか。よっぽど金曜日夕方のほうがヤバイ。 と言うことで無事空港到着である。

バッテリー上がり XSR900

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スマホバッテリー充電のために取り付けたUSBの口だが、いわゆるバッ直したのがまずかったようで、二週間でバッテリー上がりでエンジンかからずの状況に。 XSR900にはイグニッションと連動するコネクタが備わっているのだが、知ってはいたのだがそれに接続するコネクタがフランスでは見つからず、仕方なくバッ直したわけ。 このコネクタは先週日本に帰国した際に手に入れ、バッテリー上がりは仕方ないのでフランスのAmazonで注文し、今度はバッテリー上がりがないように接続することにする。 後日届いたバッテリーがこれ。ただ口コミにもあったのだが、+とーの位置が逆なので、ケーブルに余裕がないと取り付けができない。XSR900の場合はかなーり無理やりにケーブルをひっぱって取り付け、無事エンジン始動できた。

オーヴェル=シュル=オワーズ

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パリから30Kmぐらいオーヴェル=シュル=オワーズにツーリングに行ってきた。 今パリは最高気温7度。東京の真冬のような天気である。 今日はXSR900にUSBポートを取り付けた。XSR900はACと連動しているコネクタが準備されているのだが、フランスにはそれと接続できるコネクタが見当たらず、結局アマゾンで購入したバイク用のUSBポートをバッテリーと直接接続することにした。いわゆるバッ直と呼ばれる手法である。 で、この手法だとバッテリーあがりするのではないかという不安があるという人がいるのだが、それはエンジン停止時にちゃんとUSBポートからスマホを外しておけばいいと思っている。ある意味人柱になってみる。 さてオーヴェル=シュル=オワーズまでは一時間もあれば到着する。 途中ハイウェイも使って(区間無料)、寒いが着込んで行くとなかなか耐えられる。 さて、現地でみたのは、 役所 Vincent Van Goghの家 ノートルダム教会       Vincent Van Goghの墓 麦畑の題材になった景色      オーヴェル城(美術館:12ユーロ) である。パリから近く、半日はたっぷり楽しめる小さな素敵なムラであった。

11/1は諸聖人の日

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ペール・ラシェーズというパリのお墓にショパンが眠っている。 今日は諸聖人の日、明日11/2は死者の日。フランスではこの二日間は皆お墓参りするようだ。